 | 偕楽園内の仙葵台(せんえきだい)の見晴広場から千波湖を撮影しました。 |
 | 仙奕台には立派な松の木が並んでおります。 仙奕台とは?と思い調べてみたところ、卓石、琴石、石の碁盤、将棋盤等が据えられた大地をと指すそうです。 |
 | 偕楽園内の猩々(しょうじょう)梅林です。こちらはかなりきれいに咲いておりました。 |
 | 先ほどの写真の手前のピンクの梅の花を拡大して撮ってみました。 |
 | 先ほどの写真の奥の白い梅の花です。 |
 | かの天下の副将軍、水戸の黄門さまを祀る常磐(ときわ)神社です。偕楽園本園の東側にあります。 |
 | 明治の初年、第2代藩主徳川光圀公・第9代藩主徳川斉昭公の徳を慕う人達によって偕楽園内に祠堂(しどう)が創立されました。 |
 | 境内には、末社の常磐稲荷神社がありました。この鳥居がとてもいいです。 |
 | 常磐稲荷神社は本社本殿の向かって右隣に位置し、南面している。宇迦之御魂命を祀っているそうです。 |
 | 水戸光圀といえば、「大日本史」ですね。小学校の時に、習った記憶があります。 忘れた方もいらっしゃると思うので簡単に説明すると、百代の帝王の治世を紀伝体で記した日本の歴史書です。 |
 | 250年かかった書物・・・。気が遠くなります。 |
 | 千波湖です。もともとは、水戸城の南側の外堀の役目を果たしていたそうです。
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 | 鳥いっぱいいました。この日は、カモ、コブハクチョウ、オオバンが見えました。 |
投稿日:2008/03/11 閲覧者数:458 |