 | 千葉県流山市にあります「光明院(こうみょういん)」です。
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 | 流山市指定有形文化財が寺内にはあることが書いてあります。実際にみることはできませんでした。 |
 | 本堂です。建築年数は不明だそうです。 |
 | 小林一茶句碑の看板がきになったので、行くことに! |
 | 「光明院」は小林一茶と流山の俳人秋元双樹の句碑がたくさんあることで有名な寺院だそうです。この碑以外にも3つくらいありました。小林一茶はよくこの寺院を訪れていたことが書いてありました。 |
 | 赤城神社です。光明院のすぐ近くにあり、本来は、こちらを訪れてから光明院に向かうようでした。自分の持っていた観光ガイドには訪れる順番まで書いてなかったのでしかたないです。 |
 | 赤城神社と言えば「大しめ縄」とのこと。 この大しめ縄は、5〜60人が3班に分かれて稲わらを打ち縄をなって芯に竹を入れて3本をよって作るそうです。 長さ10m、太さ1.5m、重さ350キロ
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 | 赤城神社ができた歴史などが書かれております。 |
 | 流山市の無形民族文化財になっている「大しめ縄行事」の歴史などが書かれております。
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 | 鳥居です。赤城神社には、上州(群馬県)の赤城山の土あるいはお札が流れついたという伝説があり、「流山」という地名の由来とも言われているそうです。 |
 | 石段を登ると、赤城神社の拝殿があります。1620年創建です。 |
投稿日:2008/03/16 閲覧者数:419 |