 | 今回は、バイク仲間からキャンプに誘われ草津のキャンプ場まで行くことに!!天気が悪くなるとの予報の中、雨が降りそうで降らない中最初に休憩した、道の駅「こもち」です。 |
 | 看板の拡大です。何度も来たことのある道の駅だったのですが、特に看板も見たことも今までなかったのですが、何と初めて案内図を見ると自分の好きな昔の町並みがすぐ近くにあるのが判明・・・。後ほど行くことに!!ツーリングDBをやっていなかったらずっと気付くことはなかったかも!! |
 | 道の駅内にあった物産館です。こんにゃくが特産品のようでした。 |
 | 道の駅敷地の後部に位置している「白井まちなみ公園」です。こちらは公園内ににあった水車小屋です。中には入れることができませんでした。 |
 | 公園には、他に東屋があり日本庭園風な感じのところでした。 |
 | 伝統的町並み・家並みが未だに残っているという「白井宿」です。 道の駅にあったパンルレットには「まるで江戸時代にタイムスリップしたような白井宿。往時の面影をそのまま残す土蔵造りの家並みが懐かしさを醸し出す。」と書いてありました。
|
 | 白井宿入り口付近の撮影です。 |
 | 白井宿歴史資料館前から撮影です。趣のあるところはこのへんだけでした。朝早かった為中に入ることができなかったのが残念・・。 |
 | 白井宿の中は車が自由に行き来出来るのですが、道の真ん中に木々が立っている為散策していてもいい場所でした。 |
 | 8つのつるべ井戸が残っているとのことです。その内のひとつです。
|
 | 「道の駅」おのこです。群馬県のほぼ中央に位置し、吾妻温泉郷の玄関口にあたるところです。
|
 | 物産販売施設を中心とした道の駅でした。 |
 | 食堂もありました。手打ちそばセット(そば、天ぷら、混ぜごはん、漬物付)がお勧めメニューだそうです。 |
 | 吾妻峡です。川原湯温泉のそばにある吾妻川が作り出した峡谷で、関東の耶馬溪ともいわれる新緑、紅葉の名所だそうです。 耶馬渓?個人的にはあんまり似てなかった感じがします。 |
 | 前日の大雨の影響で川はものすごく水量が多くなっておりました。 |
 | 瀧見橋から見ることが出来た滝です。周りをうろちょろして何という滝か探してみたのですが、結局分からずじまいでした。 細い滝でした・・。 |
 | 川原湯温泉を代表する聖天様露天風呂です。ダムに沈む温泉としてTVでも何度か見ていたので沈む前に入って置きたかった場所でした。今回のメイン温泉です。 |
 | 入浴料:100円 営業時間:7:00−20:00
入浴料100円を入れると、何とも言えない鐘の音がなりそれが領収書代わりになると書いてあります。100円入れない人が多いための苦肉の策だそうです。 |
 | 温泉成分について書かれております。 ちなみに湯船には約80度の源泉がそのままだと熱くなりすぎるので、水もいっしょに注ぎ込まれてました。 |
投稿日:2008/09/26 閲覧者数:608 |