 | 木曽三川公園です。 |
 | 公園のシンボル高さ65mの展望タワーです。600円で最上階まで行けるそうです。 |
 | 展望台入り口です。中にはいると、木曽三川流域のジオラマなどが展示されておりました。休日ということもあり子供連れの親子がいっぱいでした。 |
 | 看板近くの説明をみるとカスケードと書いてありました。って何と思って帰ってから調べてみると、連なった小さな滝のことだそうです。 |
 | こちらのお城は、夜になると、光り輝くイルミネーションになるそうです。 |
 | ツーリングマップルをみていると、この公園のすぐそばに掛かっている橋が道100選になっている様子。正式には、「木曽三川パークウェイ」が道100選だそうで、そのシンボルがこちらの橋になります。 |
 | こちらの橋は、長良川大橋と呼ぶそうです。 |
 | 交差点付近から撮影です。道100選すでに50箇所以上訪れましたが、ここはいまいちかな? |
 | 治水神社(ちすいじんじゃ)です。 水難避け、家内安全、交通安全にご利益があるという神社です。 |
 | この文字を見た、私は、治る水のある神社だと思い、良い水が湧き出るのが神社の境内にあるものだと勝手に想像してきましたが、全然違いました。この付近の治水工事が終えると、莫大な工事費用と数多くの藩士が亡くなったことを祈願して作られた神社だそうです。 |
 | 参道です。おそらく桜の木ですね。春になったらきれいな参道となることでしょう。 |
 | 拝殿です。本殿には行くことが出来ないようになっておりました。茅葺き屋根がとってもよかったです。 |
 | 千本松原(せんぼんまつばら)は、松が植樹された水辺に付けられた名称です。治水神社のすぐわきから始まる日本街路樹100景の一つに数えられております。 |
 | 国の史跡に指定されています。永遠と松原が続いていくかなりいい道でした。街路樹100景はバイクでは走れないというイメージだったのですが、こちらは歩くことなくみれました。 |
 | 広小路通(ひろこうじどおり)は、愛知県の名古屋市内にある大通りの一つで道100選に選ばれております。 |
 | 銀ブラになぞらえて広ブラとかつて言われていたそうですが、現在となっては死語となってしまったようです。 |
 | おそらく中部地方で一番高い物価指数であろうこの場所にも木々が立派に生えておりました。 |
投稿日:2008/12/10 閲覧者数:410 |